Thursday, October 18, 2007

同窓会のお便り有難うございました (2007/10/18)[s]
=======================

メール有難うございました。 皆さんの楽しそうな雰囲気がお便りを拝読していて目に浮かんくるようでした。 壮年期を過ぎ老境にはいれば涙も涸れるのかと思ったのですが、子供の頃の懐かしい歌に涙ぐむとは、感慨を覚えます。

宅急便で資料と記念品をお送りくださったとうかがい、貴兄の暖かい心遣いに感激します。 ヤマトの宅急便が海外にまで伸びているとは驚きました。 楽しみに待っています。 前にいただいた写真と寄せ書きも大事にコンピューターの横に飾ってあります。

私の目を気遣ってくださるのには、感謝に耐えません。 自動車の運転が出来ないのは残念ですが、その他の日常生活には支障がないので、年の割合には有り難いことだと思っています。 旧同級生の諸兄の中にも、健康上の理由で同窓会出席を断念された方もおられるでしょうし、我々も残された人生をつつがなく過ごせるよう、足取りを確めながら歩むことにいたしましょう。

とりあえずひと言御礼まで。

0 Comments:

Post a Comment

<< Home